毎日飲んでいたコーヒーをやめてみたら…?

昼間常に眠い感じがするので、数年前からほぼ毎日仕事中にコーヒーを飲んでいました。それでもあまり効果は感じられず、自分はカフェインの影響を受けにくい体質なのかなと思っていました。 そういえば最近は500mlで130円くらいのペットボトルコーヒーがたくさん出ていますね。普通に美味しいし、フタもできるし、缶コーヒーより割安なのでそればっかり飲んでいます。前は毎日コンビニの豆から挽いてくれるコーヒーを飲んでいたのでとっても割高でした。その分美味しかったですが…! それでもたまにコーヒーを飲まない日があると、やっぱり昼間にめちゃくちゃ眠くなって、なんでこんなに眠いのか…あ、コーヒー飲んでなかった!と気づく日も。 やっぱりコーヒーを飲まないとやってられないな、と思ったりもしたのですが、昼間眠いのはそもそも睡眠時間が足りてないのかも?と思い、一度とりあえず夜早く寝るようにしてみました。 20代の睡眠って勝手に就寝時間は24〜25時くらいだと思い込んでいたのですが、意外と周囲で22時くらいに寝ているという人が多くいたので、私もそれくらいを目指して寝てみました。

心地よい眠りを、もっと手軽に!「ペットボトル湯たんぽ」を試してみた!

温かいお風呂にしっかり入っても、ふわもこの靴下を履いても、足が冷えてなかなか寝付けない…、近頃、本気で悩んでいました。 そんな折、「ペットボトル湯たんぽ」なるものがいいらしい…と聞いて、さっそく試すことにしました。考えてみれば、身近にあるペットボトルで簡単に手作りできるのがとても便利ですよね。 作り方は簡単。温かい飲み物用のペットボトルに60度以下のお湯を入れて、タオルなどで包むだけです。 500mLのものを複数用意するやり方と、2ℓのものを1本用意するやり方があるようですが、私は500mLのペットボトルを2本用意しました。また、お湯はお風呂の残り湯を入れると良い、というWEBの情報を見て、保温していたお風呂の残り湯(42度くらい)を入れ、ペットボトルカバーを巻いて、冷えやすい足元に置きました。 ペットボトル湯たんぽは、保温性は高くないようですが、徐々に温度が下がっていくのが入眠に良いそうです。 残り湯の温度が低かったせいか、じんわりとした温かさで物足らなく感じましたが、いつの間にか眠りについていました。 また、ペットボトル湯たんぽを使うことで心

rogo.jpg
HOMEへもどる
ねむりのコンシェルジュ HPバナーPNG.png

ねむりのコンシェルジュ 睡眠 IoT